2017年09月01日

舞台「四月は君の嘘」を観覧して思った事 #舞台君嘘

ブログのタイトルを何て書こうかなと思いましたが、
シンプルに、

舞台「四月は君の嘘」を観覧して思った事


kimi.jpg

を書き連ねて行こうかなと思います。笑

そもそも日記を書くのが凄い久々なのですが、
ちょっと衝撃的な感動を頂けたので御紹介しようかなと。

多分、めっっちゃくちゃお堅い長文になりそうなので先に書いときますが、

東京公演は渋谷で9/3まで、
大阪公演は梅田で9/7から10までだそうです。
(たまにはひとの宣伝。笑)
詳しくは、

舞台 四月は君の嘘 検索

twitterだと、
#舞台君嘘
みたいです。

8/31の公演に行ったのですが、
行ったキッカケは、とあるお仕事でお世話になった知人の方々とのご縁があり、その1人がピアニストで出ている舞台があるとの事だったので、

予定空いてたし、たまには舞台行ってみようかと軽い気持ちで観覧しに行ったのですが、

正直な話、
「四月は君の嘘」自体を知らず、

あえてwikiも見ず。笑

本当に前情報なしで行って、
楽しめるかなぁと少し緊張感あったのですが。


結論から言うと、

ちょいちょいウルっとするし、
演出も演技も演奏も凄いパワーで圧倒されるし、


凄く楽しめました。



音楽系の漫画やアニメというと「のだめカンタービレ」ブームの際、ラフ2とベト7の仕事が激増した事もあったりして、あのアニメは印象がやはり強く、

この「四月は君の嘘」も音大系の学園ものなのかなぁと単純に思っていたら、

まさかの中学生。


舞台初心者としては、役者さんの演技がどんなに素晴らしくても、中学生って聞くとやはりちょっと動揺してしまいます。
なんですが、


全然気にならなかったし、


一言で言うと、

役者ってスゲェ……

でした。笑


原作を知らないゆえ、漫画やアニメとの姿によるギャップというのは元々無かったので、
純粋に舞台を観に行った感じで楽しめました。


「四月は君の嘘」のストーリー内容としては、
かつてコンクールなどで神童と呼ばれていたピアニストが、あるキッカケでピアノの音が聞こえなくなり、モヤっと中学校生活を過ごしている時に、
同い年の個性的なヴァイオリニストの女の子と出会い、
振り回されつつもモノトーンの様な学生生活から、色彩豊かな世界に導かれて行く、

というお話。

音楽家からするとコンクールのくだりとかリアル過ぎて心臓痛かったです。笑


既に長文ですが、細かい感想をひるまず書いていきたいと思います。笑


まず、とにかく役者さんの演技の没入感にビックリしました。

本当物語を全く知らない状態で行ったにも関わらず、完全に役者さんの演じている人物がどういう人なのか、分かりました。というより、
その舞台で、演技で、今このキャラクターが生きている、という深い所まで感じられたのが、初めの衝撃的な感動でした。

演技の難しい事は分かりませんし、原作と同じ設定なのかも分からないのですが、とにかくその没入感が凄かったです。


没入感と言えば、演出も凄く、

舞台と言えば、自分も職業柄、
大掛かりなセットや演出を見て来たのですが、

アイア2.5の客席に入って真っ先に目に飛び込んだのは、

椅子が数台、カーテン、S字に登る足場組み、そしてバイオリンとグランドピアノ。


この時は全く、ただの足場と椅子が並べられたステージにしか見えなかったのですが、

いざ始まれば、
照明、自然なSE、役者さんの演技で、

ただの足場だったものが、
学校の帰り道だったり、校舎だったり、
コンクール会場だったり、病院だったり。


これが一番文章に出来ないのですが、

とにかく風景が見えました。笑
多分、他の人にも個々でそれぞれ違う景色、自分の懐かしい景色に見えてるのだろうなと思いました。


そして、演奏。
これは同業者なのでよく分かりますが、
某具合悪いシーンでの崩れた演奏。

実際上手い人にとっては間違える事が凄く難しいので、

まず松村さんめっちゃ器用だなぁと思い、

更にその状況でバイオリンを、演技とはいえ合わせようと試みている小林修子さんも器用だなぁと思いました。笑

あんなん怖すぎる。

リアルであんな事あったら、終演後泣きます。


後、演奏絡みだと、
先程も役者さんの演技の話を書きましたが、

舞台ではこのお二方が実際に演奏をし、
それに役者さんがタイミング完璧に演技をしていたので、まずそれも凄いのですが、

例えば、有馬公生がピアノのを弾きながら苦悩する場面で、
最初は演奏者さん、役者さん、どちらも弾く演技をしていたのに、
途中でピアニストはそのまま演奏を続け、役者はその心境を演技をする、

という分離の演出にとても感動しました。

多分、見ないと分からないかもしれないですが、
本当、演奏中って色んな事が頭に過ぎるので、
観覧中は、

あーあるわ…笑

って凄いのんきに思ってたんですが、

よくよく考えると、あれもフキダシマークを使わず、リアルタイムで心境を表現するって、

役者さんスゲェ…


本当に凄かったです。


余りまとまった文章になっておりませんが、
そもそも舞台というものに余り今まで足を運んだ事が無かったので、

今回は特に役者さんの演技の力、演技というか没入感に感動しました。



大分、つらつらと書いてしまいましたが、
泣ける公演でした。笑
公演ありがとうございました。

まだご覧になってない方もご興味ございましたら、是非。夏終わった感あります。笑

橋本 慎一







posted by 橋本慎一 at 23:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月18日

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド をクリアして

本日、


ようやくニンテンドースイッチ初の、

全クリを致しました!(祝

その名も、

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ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド

自分の周りは、当たり前のようにスイッチを手に入れている方が多かったですが、
まだ手に入れてない方は、最初やるならこのゲームは本当にお勧めです。笑

ゼルダの伝説シリーズは、
前にも64時代、時のオカリナ辺りはプレイしているのですが、

更にあの3D感で世界が拡張され、

本当に自由に動き回れる、広い世界をリンクが走り回れる手応えで、

クリアした今、本当に長い旅を終えたような気分になれました。笑


特に印象に残った事をつらつら、
ただただ個人的な感想ですが書いていきたいと思います。


まず、面白いなあと思ったのは、

リンクが、伝説の剣士でありながら、

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全然記憶がない、という所。

今までのゼルダの伝説は、比較的ガノンへ立ち向かう勇者像としてのリンクでしたが、

今回は、ゼルダ姫とリンク、しかもトライフォースの力を巡ってのドラマ、

特に、主人公として操作するリンクにも感情がある描写が出て来た時には、
何かこう今までのゼルダの伝説にはない、うおおおお!!という謎の感動がありました。笑(語彙

それと、古代兵器、ガーディアンや神獣といったモノが登場し、
歴史の流れを感じさせるものが沢山あったのも内容が深く感じられた要素だったかなと思います。

古代兵装の話をすると、ちゃんと、古代の武器、という背景設定が細かく設けられてた感じがしました。
例えば、通常の武器だと普通に鞘から抜いて戦うのに対し、
古代兵装は、徹底してライトセーバーの様なビーム状の物体が刃として使われていて、
古代に関係する敵も共通して、恐らく同じ組成で出来ているビームを放ったり等。


後、プレイヤー目線での話を書くと、

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こうした、誰もが言いたくなる小ネタがちゃんと入っていたのが面白かったです。笑
ゲームの世界に没頭している時に、たまにこういうちょっと俯瞰したネタを入れるセンスがまた良いなと思いました。

キャラクターも個性的で、

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この鳥は、一人だけ頑なに自分の必殺技名を使用時に言いますが、

神獣を操った英傑達にも、その子孫や関係者の“現代での活躍”も、
何か二重に歴史を顧みて戦っている様な感じがして、

リンクが眠っていた、100年というキーワードを凄く肌で感じました。

この先は、ちょっとネタバレになりますが、

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こういうファンへのちょっとした喜ばせ方もいいなあと思います。笑

まんまと、

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写真とってしまいました。

ウツシエの記憶、のシステム、
広大な世界の中で、自らの記憶でストーリーが構築されていく、という工程も、
良い演出だなあと思いつつ。

もう、
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このシーンは、
手が荒ぶりました。笑

是非、ここまでプレイして欲しいです。


最後に、余談というか攻略、という程ではないのですが、

マックスドリアンを、

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一個だけ料理鍋に入れるだけでも、

HPMAXまで回復する、チート回復アイテムが作れます。笑
最初はリンゴ5個で作るハート5回復で良いと思いますが、

ウオトリー村周辺まで行ける様になったら、
高台からマックスドリアンを腐るほど収集すれば、

あと恐いのは、イーガ団のメタルギアソリッドばりのスニーキングミッション位だと思います。


という事で、

無事、
120祠
チャレンジ類制覇、
アルバムコンプ、
防具(DLC以外)完全強化
アイテム枠最大拡張

というプレイ記録で、
一旦、ブレスオブザワイルド、〆たいと思います。

コログと、ライネルと、ヒノックスは、
いつか気が向いたらやります。キツイノデタブンヤラナイ笑

という事で、

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ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド

超楽しかったです!笑

お勧めです。是非。

橋本 慎一

▼演奏会関係▼
■音楽×朗読の舞台作品「兵士の物語」■
〜すべてを手にいれることはできない。
それは禁じられたことなのだ。〜
ストラヴィンスキーの名作、音楽と朗読による音楽劇を、
東京藝術大学で研鑽を積んだ若き音楽家が集結し公演します。

日時:2017年8月26日(土)
開場 13:30 / 開演 14:00
チケット料金:一般2.500円 高校生以下2.000円
(当日500円増し)
場所:北とぴあ つつじホール
ご予約・お問い合わせ:soldier0826@gmail.com
詳しくはこちら↓(【後援】 株式会社アイシル 様)
http://icsil.ocnk.net/product/943

2017年08月04日

PSソフト「ポポロクロイス物語」アイテムコンプ攻略(PDF配布)とプレイ感想 (& 出演情報、ごそっと更新)

現在、シュデンゲンアンサンブルは第七回公演、
7月29日に東京公演を終え、次は8月11日の名古屋公演に向けて準備しております。

ポポロクロイス物語、サンサーラナーガ2、FF6の楽曲を演奏したのは、5月27日。
第六回のシュデンゲンの演奏会でした。

Twitterで、
#MoC0527
でタグ検索すると、御来場の皆様が書いて下さった演奏会の感想など、
チェックできますので是非ご検索下さい!

今後の出演情報については、ブログの最後に。

そしてポポロクロイス物語の編曲を、その際担当したのですが、

例によって、ゲームの方はやり込む余り、
本番までに間に合いませんでした…笑

元々、内容については知っていたので編曲に関しては問題なく進められたのですが、

ゲームの方は、アイテムコンプ位はしないと納得いかない、と思い、

ついでだったので、
このPSソフトの名作RPG「ポポロクロイス物語」をプレイしやすくなるよう、

PSポポロクロイス物語アイテムコンプ.pdf

アイテムコンプへのチャート的なものを作ってみました!(祝

このチャートに沿ってやれば、どなたでもアイテムコンプが出来ます。笑
序でにお土産も、モンスター図鑑もコンプできる様にチェック欄を作ってみました。

ラスト9.jpg




ただ、ドロップ率が悪い敵が本当にたくさんいるゲームなので、

アイテムコンプをやるとなると、結構な覚悟が要ります。

このゲームには、モンスター図鑑という物があるのですが、

ookoumori完.jpg

ここに表示されるアイテムは、実はモンスターが落とす可能性のある4種類のドロップのうち、
1つだけ落とせば、表示されます。

ハードルが高いなと思った方は、こちらの図鑑だけコンプを狙っても良いかなと思います。

というのも、
序盤、最初にドロップ率の余りの悪さに有名になってしまった、
『おおこうもり』というモンスターで、

既に、数十時間費やす事になります。笑

自分が果たしてこのドロップ率に耐えられるか、

という事を判断すると良いかもしれません…。

後半、このおおこうもりレベルのドロップ率の悪いモンスターがまだまだ出てきます。
そして、アイテムコンプする為には、それを更に幾度となく繰り返す事になります。

なので、チャートがたとえあっても、暇と根性が無いと厳しいかもしれません。笑

それでもアイテムコンプしてみたい!という方は、
上記チャート、是非ご自由にお持ちください!笑


という事で、ポポロクロイス物語をクリアしたのですが、

幼少期、このゲームは友達がやっていたりして内容については大体わかっていたのですが、
大人になって、改めてプレイして見た所、

記憶と大分違いました。笑

なんかもっとほのぼのしたゲームだった気がしたのですが、
ピエトロ王子の境遇、活躍、成長は、
本当に、涙がポポロだなぁという。

プレイしていた時に思ったことを幾つかご紹介したいと思います。

まず、真っ先にやり始めて思ったのは、

tanzyou.jpg

ドット絵が精密で、しかもヌルヌル動くという事。

最近もドット絵というのは沢山ゲームに使われていますが、
ここまで細かく作り込まれていて、
しかもちょっとタッチが絵本の様なドット絵というのは驚きました。

絵本の様なゲームも勿論あるのですが、大体線画っぽい絵が多く、
このドット絵でありながら絵本っぽいというのが一周まわって斬新だなあと思いつつ。

あと、とてもキャラクターが可愛いです。笑

後、途中アニメーションが入るのですが、

ラスト2.jpg

ラスト3.jpg

これがまたヌルヌル動く。笑
いきなり凄いネタバレをぶっこんでしまいましたが、

ストーリーは本当に深くて、熱い気持ちになれます。
とにかく世界観がジンワリくるという。笑

この挿入されるアニメーションも、声優さんの声付きで、

ポポロクロイスの世界観を堪能出来る感じになっていました。
おかげですっかりポポロの世界観にハマりました。笑
(とりあえず、ポポローグとポポロクロイス物語2は買って積んである)

絵本みたいなゲームがやりたい方、

優しい気持ちになりたい方、

でもゴツイRPGがやりたい方に是非お勧めです。笑


後、思い出に残ったというか、

気になっていたのは、

タキネン村.jpg

こちら。

タキネン村です。


記憶では完全に、

タネキンだと思っていたし、

ぶっちゃけ曲を編曲している時も、

タイトル途中まで、タネキンになってました。笑

でも、ゲーム内で調べましたが、

誰一人として、タネキンとは言っていない。言っていないのです。

これで、スッキリできました。笑


自分が、ポポロで全てを通して一番好きなシーンは、
ガミガミがブリオニアに戻る、あの漢のロマンなシーンなのですが、

これも相当ネタバレですが、

ラスト10.jpg

このシーンはおっさんながらほっこりしました。笑

ああ、純粋なものは眩しい。
本当、優しい気持ちになれました。笑

実はこのシーン、先日の編曲でもちょっと仕込んでみたのですが、
ご来場頂いた方で気付いていた方も居て、嬉しかったです。

ただ、

カルラドロップ終.jpg

最後、カルラ先生からドロップアイテムを狙い続けていた時は、
本当に優しさとか全然なかったですが。笑

ただただ、速く落とせ、と思っていました。

という訳で、

ラスト11.jpg

ポポロクロイス物語、

無事クリア致しました。(祝


余談ですが、同名のアニメ『ポポロクロイス物語』もあり、
このPSのポポロの平和になった後の話だそうで、

あんな格好良かったガミガミ魔王様が、、w
と思いましたが、

ヒュウがヒロイン説、というのもとてもわかるので、

このガミガミの存在はある意味で重要だなあと思いました。
多分、アニメ見ないと何を言ってるのか分からないかもしれませんが…笑

それにしても氷の魔王と戦ったあとのピエトロのはずなのに、
ダメ男に戻っていてびっくりしました。笑
LV85の風の刃で多分その辺の戦いは全て解決出来そうなのに…

アニメはアニメで、とても面白かったです。笑

ポポロシリーズ、いつになるか分かりませんが、
次はポポローグをプレイしたいなあと思います。

ほっこりしたい方は是非、プレイして見て下さい!

橋本 慎一

▼演奏会関係▼
■K-BALLET YOUTH第3回公演『眠れる森の美女』■
公演日:2017年8月5日(土)、6日(日)〈2公演〉   
会場:Bunkamuraオーチャードホール
総合演出・総監督:熊川哲也
指揮:井田勝大
管弦楽:シアター オーケストラ トーキョー
出演:Kバレエ ユース/Kバレエ カンパニー
詳しくはこちら↓
http://www.k-balletyouth.com/performance/2016sleepingbeauty.html

■シュデンゲンアンサンブル 第七回演奏会■
演目:『ゼノギアス』『クロノ・クロス』より
――東京公演――【終演致しました!!】
Twitterタグ #MoC0729 でご感想頂いております!

――名古屋公演――
日時:2017年8月11日(金・祝)  13時半 開場 14時 開演予定
会場:熱田文化小劇場
チケット:全席指定 4,000円
17/6/10(土)11:00〜17/8/10(木)18:00 一般発売【先着】
*無くなり次第、終了となります。
※チケットは下記リンク先e+にて販売中です。
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002224487P0050001P006001P0030001 

――シュデンゲンアンサンブル・名古屋公演ミニコンサート――
日時:2017年8月11日(金・祝)
開場:予約券 17時15分/当日券 17時30分
開演:18時00分
演目:『MOTHER』より
Mother Earth / Pollyanna / Eight Melodies 他十数曲
会場:熱田文化小劇場 ホール
入場料:1,000円(全席自由席)
*この公演の前に同会場で演奏しています「シュデンゲンアンサンブル 第七回演奏会」(ゼノギアス・クロノクロス)とは別途、入場料が必要になります。ご注意下さい。
*予約方法も異なります、詳しくは下記公式ブログよりご確認下さい。
http://melodiesofcrystal.blog.fc2.com/blog-entry-118.html

■音楽×朗読の舞台作品「兵士の物語」■
〜すべてを手にいれることはできない。
それは禁じられたことなのだ。〜
ストラヴィンスキーの名作、音楽と朗読による音楽劇を、
東京藝術大学で研鑽を積んだ若き音楽家が集結し公演します。

日時:2017年8月26日(土)
開場 13:30 / 開演 14:00
チケット料金:一般2.500円 高校生以下2.000円
(当日500円増し)
場所:北とぴあ つつじホール
ご予約・お問い合わせ:soldier0826@gmail.com
詳しくはこちら↓(【後援】 株式会社アイシル 様)
http://icsil.ocnk.net/product/943
posted by 橋本慎一 at 01:41| Comment(0) | ポポロ系 ポポロクロイス物語1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする